木製行灯













 






https://youtu.be/hBEHkVRtQNU
江戸時代の生活





 




(動画はこちらです)
https://youtu.be/pkuN-jgH_GA










 

有明行灯(ありあけあんどん)

●04012134


高さ:30.5cm(箱の状態の大きさです)
横幅:22.8*22.8cm
コードの長さ:269cm
重さ:1.4kg

材質:木・ワーロン紙貼り
電球:E-17サイズ(20Wまで使用可能)

LED電球使用可能

価格:¥32000(税・送料別途)

在庫:1台







ペットボトルとの大きさ比較です








 

(動画はこちらです)
https://youtu.be/d6W41cdz3OQ

https://youtu.be/BEXl4SPL-zk





 
枕あんどん

03032901


高さ:38.5cm
横幅:14.4*24.2cm
コードの長さ:257cm
重さ:1.2kg

材質:木・ワーロン紙貼り
電球:E-17サイズ(20Wまで使用可能)

LED電球使用可能


在庫:1台

売れました
素敵な照明器具をお選び頂きまして
ありがとうございます。























 
商品は
ご家庭の差し込みでお使い頂けます









お問い合わせは今、すぐ
電話:075-762-0087

お待ちいたしております













あんどん(平安〜江戸時代)

石油ランプ(江戸末期〜大正初期)・・・・ここまでは発電所が無かった時代
↓都市部を中心に火力や水力発電所が徐々に作られはじめる
電気のガラスの笠(明治中期以降昭和初期にかけて全盛期を迎える)

蛍光灯(昭和・ 戦後は蛍光灯の全盛期)

LDE(現在)










むかし(明治〜昭和初期)のすべての家がガラスの照明」を使っていた大きな理由

●食事を作るのにおくどさんでマキを燃やす・・・・空間に火の粉が飛ぶ
●部屋の中では火鉢(ひばち)や囲炉裏(いろり)で暖をとる・・・空間に火の粉が飛びやすい

食事を作るのも温まるのも、お風呂も、薪(まき)や炭で「火」をおこしていた時代です
家のなかという狭い空間(空中)において火の粉による出火がないように
火が燃え移らない「ガラス」を吊るのが最良だったからです。
このように、その時代の「生活様式」と「灯り」の材質には理由があります。


小さな火鉢1個で暖を取る
夫婦がいつも寄り添うという生活スタイル




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